学長 富榮スワンソンのプロフィールをご紹介します

国際代替医療学院 学長 富榮スワンソン プロフィール

富榮 スワンソン 国際代替医療学院 学長 富榮スワンソン
日本さくら式お手当て療術法® 創始者
日本さくら式お手当て療術法協会 理事長

「満ちて輝く人づくり」を志して45年

年齢を問わず、健康で心さわやかに元気に美しく生きることこそ人間本来の願望です。

現代は、誰もがストレスを抱え、既に不調や症状・病名を持ちながら生きるという時代です。
45年間、現場に立ち続ける中で、ストレスを開放するには全人的ケア・リラクゼーション法こそが「心と身体の調和」をはかり、自己治癒力を高め、健康へと導くことを実感しています。

また、お手当て術が人間本来が持つ生命エネルギーの原点に戻すことが出来ることや、「する側もされる側も」感動の分かち合いであることを実証して参りました。
私か提唱する「未病予防・不老美容」とは、人を人として大切にし、可能性を追い続ける「美」「健康」「癒しを」テーマとした「お手当て」を基本とする療術です。

国際代替医療学院の学長として日々が時代への挑戦であり、社会貢献のできる人材育成「満ちて輝く人 づくり」に全エネルギーを注いでおります。

富榮スワンソン 略歴

1963年○ JAPAN健康美容研究所 理事長就任
1973年○ CIDESCO ロンドン世界大会 出席
1974年○ 中国にて東洋医学を学ぶ
1976年○ CIDESCO ウィーン世界大会 出席
1977年○ ニューヨーク州 クリスティンヴァルミー・インターナショナルスクール 卒業
○ エステティシャン・インターナショナル メイクアップアーティストのディプロマを獲得 (日本人第一号)
1980年○ 日本初のエステティシャンスクール「美愛学院」設立
○ 併設サロンを同時開設
1981年○ 日本エステティック協会 CIDESCO インターナショナル・エステティシャンディプロマ獲得
1982年○ フランスにて美容研修
1985年○ NPO法人 日本ネイリスト協会 創設メンバーとして日本にネイルを普及する
1996年○ 中国・タイ王国・韓国・オーストラリア・アメリカにて東洋医学とホリスティックを修得
1997年○ 癒しの整体法「ラムンラマイ整体セラピー®」を創出
2001年○ 日本健康生活指導員育成協会 理事長就任
2002年○「健康生活指導員育成講座」が厚生労働省 教育訓練給付制度 対象講座の指定を受ける
2007年○ 癒しの整体法「日本さくら式お手当て療術法®」」・「アンチエイジング トータルセラピー」を創出
2009年○ 国際代替医療学院 学長就任
○ 日本における代替医療の普及・発展を目指し、インドネシア (バリ島)・タイ王国・中国・フランス・香港などの一流校との姉妹提携を進める
2010年○ 一般社団法人 日本エステティック協会より、技能五輪世界大会より国内代表選手選出の最終審査員として招かれる
○ NPO法人 日本ネイリスト協会より、創設期功労者として表彰を受ける
運営法人: 株式会社トミエ・スワンソン
〒530-0015 大阪市 北区 中崎西1-3-4 エステムプラザ梅田・中崎町2
Tel: (代表)06-6315-5025 (直通)06-6315-0567 Fax: 06-6315-1820
「国際代替医療学院」は登録商標であり、株式会社トミエ・スワンソンの運営する教育訓練機関です。同名や類似する名称の学校・企業その他団体とは一切関係ございません。